2017シーズンの竜宮選手へ通達

もう書く予定はなかった。 2017シーズンが始まった。 竜宮チームは、 思いっきっりインフロントの速いパスを使っている!!!!! (試合を通してほぼレベルでやってるし) 無罪放免なんかじゃない。 若いのに物忘れしてもらっちゃ困るんだよね。禁止令…

下野せよ 」

先日の会見 竜宮城、西川城主の表情は些か曇っていた。 あの男も遂に世間の圧を感じ取ったのだろうか? それとも、 役員クラスの人物に苦言でも呈されたのだろうか? 翻意を期待する人もいるとは思う。 果たして、あのならず者、 何か手を打ってくるだろうか…

梁教会は強い・・! (対して梁動説は・・)

我々は、竜宮城の西川城主は告発文の内容の殆どは知ったはずと察している。 (漁信基のバックアッパーもとうに知っているであろう) その上で「言うことは聞かん」ということなのだろう。 本当に理解力がない人たちである。 頑固な否認でもある。 自分たちが高…

戦後弁

晋続投が決定した。 我々としては決められた期限までに問題を解決できなかった。(不祥事を清算できなかった) 敗戦の弁を述べておこうと思う。 晋はとうとう「辞めたい」という心境に至らなかった。 リャンも最後まで「出ていく」という気持ちにならなかっ…

親分とは何ぞや!?

かなり多くの人がやきもきしていると思れるのだが セミ社長は翻意しないようである。 渡辺晋続投で堅いということなのだろう・ それにしてもあのお方は 晋とリャンを愛息子扱いしながら、彼らを晒し者にし続けたのだ。 我々が何を書こうが、ほったらかしにし…

Natural Monument ~ SENDAI RYUGUJO

漁信基竜宮城・城主である西川善久氏は相も変わらず城内で悠長に時を過ごしているのであろう。 外界で起こっていることに一切気付こうともせず、あなたがのうのうとマイペースで過ごしている間に世の中はけっこう変わったんですよ。(あなたが思っているほど…

『 発令!!!』

渡辺晋の来季続投決定の報を受け、 連合の内部で、ベガルタ仙台に対し、 『 インフロントキック(まあ、主にはパスのこと)とレベルパスを使用することを禁じようではないか! 』 という意見が沸き起こっている。 JPNのリーダーに上申したのだが、「連中は止め…

リャン・ヨンギは笑えるほどの、素晴らしいからくりによってここまで生き延びてきた男である。 (セミ社長や古参幹部には立派な選手にしか見えないのだろう。呆れるわ) リャンが高い地位と名声、そして高額のサラリーを手にしてきたことで、割を食った選手…

予想通り渡辺晋への続投要請があったようだ。 晋も断らないだろう。 あのセミ社長、結局どこまで告発文の内容を確認したのかは分からない。 まあ全部確認してのことだと思っておく。 あの素人集団(漁信基中枢)には何も理解できなかったはずだし、あんな程度…

ファンの前に出てきた時のセミ社長の堂々とした姿には驚いている。 完全に想定外の事ではある。 今節終了後に晋続投の腹が周囲に漏れ出してもおかしくない。 (エンペラーズカップに敗れ、些かシーズン終了が早い今季は漏れるのがもう少し遅い可能性もあるに…

残り3ゲーム。 本来であれば、中枢は来季の現場体制について九割方腹を決めているところ。 それにしても、あのセミ社長の鈍さは我々の想像をはるかに超えた。 本来なら追い込まれて然るべきところ。 悠長に選手たちと一緒に地方回りを続けていたと察してい…

我々連合の共通見解を記しておこうと思う。 下級職員から西川PRESIDENTに対し、(我々の告発について)ちゃんとした報告があったのではないかというふうに概ね捉えていたのだが、どうもそうではないようなのだ。 ちゃんとした報告を受けておいてあんな楽観的な…

ここ最近、西川PRESIDENTの表情が変わってきたという噂を耳にしている。 我々の告発文を詳しく見たんじゃないかという解釈が支配的になっているようだ。 近日中にリャン並びに晋に対し、何らかの処分が下されるのではないかという憶測も飛んだようである。 …

ワシらの告発文を見てベガルタ疑獄と言っとる者がいたんじゃ。 それでワシらとしても疑いのレベルを脱するように根拠をちゃんと挙げたつもりではあるんじゃ。 不祥事と呼んどる者もいたんじゃが、確かにめでたくない事象じゃ。 ヨンギがベガルタのレギュラー…

先日のゲームで案の定、(西村に代わり)リャン・ヨンギが途中出場を果たした。 この事象を最大限、我々にとって都合のいいように解釈すると、 漁信基は遂にリャンを切る態勢に入った、 ともとれる。 しかし、これは希望的観測に過ぎない。 一部に、リャンの気…

リャンが戻ってくる・・ 雲隠れでもなかった。 やはり、ケガにすぎなかった。 リャンも晋も依然として我々の文章など見ていないはずだ。 あの社長、そして幹部たちも依然として文章の詳細を把握していないが故にこのようなことになったと言うのなら、何とか…

我々の文章も認知されるようになってきたと感じている。 そして、中には我々の思想や方針に心から賛同してくれる人もいるように思っている。 リャンの消息については判然としないままだ。 晋マネについて 「退団させる必要があるのか?」と言う者も多くいる…

唐突であるが、 西川PRESIDENTは我々の文章を直接見たことはない、と我々は睨んでいる。 つまりは詳細をさっぱり把握していないとみているのだ。 (幹部たちについても同様) それでも、漁信基の下級職員から 「ウチのリャンが大変なことになっています!」 …

晋マネは胸中を語る際、努めて、続投の意欲があるようにとられる言葉を吐かないように注意している節がある。 だからと言って、辞意を固めているわけではないと考える。 「漁信基中枢が自らに続投要請してくるのなら前向きに考える」という腹であるように捉…

リャンの消息がはっきりしなくなって2週間以上が経過する。 何をしているのかは分からない。 それはそうと、 我々はリャンばかりを咎めてきたわけではない。 晋マネージャー、EXECUTIVE、PRESIDENTも咎めてきた。 それぞれに落ち度があった(あのリャンが超…

💢 特別留保

晋不要論を唱え、晋に対し辞任を迫っている我々であるが、その根拠について纏めておこうと思う。 ・不平等、不当を生む 晋マネは不平等なことをしているつもりは全くないだろう。しかし、その駄目な選手評価眼によって選手の実力や潜在能力を計り間違い、力…

💢 特別留保

ベガルタ仙台の監督の任命・罷免の実権は西川PRESIDENT(ら数人のお偉いさん)が握っているのだろうが、彼らはほぼサッカー素人のはず。 そして、PRESIDENTには、フロントの中にそのこと(任命罷免)に関する相談相手がいるはずなのだ。 我々はそれが強化育成部…

  言明

ワシらの記載に対しての漁信基中枢の出方に注目が集まっとると思っとるのじゃが、 そもそもあれじゃ、 漁信基がワシらの陳情に対して無視せず、耳を傾けておったら、 ここまで、ヨンギと晋のことについて赤裸々に真実を書き記し、吊るし上げなくとも済んだん…

留保(五)

我々はこれまでヨンギの実態について記述を重ねてきた。 すべて事実であり、嘘を書いたつもりはない。 リャンには潔く大人としてのケジメをつけてもらいたいのだが、このまま行けば厳しい。 そうなると、やはり、漁信基中枢がリャンの去就の全てを握ることに…

留保(四)

先般、漁信基は期限付きながら新外国人MFを獲得した。 シーズン途中に戦力補強(外人)をすることはこれまでにもなかったわけではない。 しかし、今季は慌てるほどの成績ではないはず。 ストレートにとるなら、 晋体制に対する支援を強めたということになる…

留保(三)

JPNのトップの下、監督問題について我々は密に議論する機会を設けた。 その際の議論内容の一部を記しておきたい。(以前の記載と重なるところがあるが) ベガルタ仙台の年間勝ち点は2nd.ステージ5節を終え、29に上った。 周囲のムードは上昇気配で、勝…

  表明

ワシらは、漁信基は何とかしなきゃいかん腹になっとる、と捉えておったんじゃが、 間違いかも知れん。 「君たちの考えは一応聞いとく」程度の腹であった可能性があるんじゃ。 話は少し変わる。 ワシは何年も前からヨンギ不要論を唱えとる。 晋不要論について…

留保(二)

フォンセカも陝西宝栄からベガルタに移ってきて早五年目じゃの。 ところで、フォンセカに尋ねたいことがあるんじゃ。 昨今、インフロントの蹴り方が以前と比べてまともになっとるように見えるんじゃが、どうしたんじゃ? 誰かを経由して聞いとらんか? ワシ…

💢 特別留保

リャン・ヨンギは我々のこの文章を目にしていない可能性がある。 誰かから伝え聞いている程度ではないだろうか? リャンの認識は、 後輩の真似を咎められているという程度ではないだろうか? 我々が唱える、 !ヨンギ不要論 ※超高サラリー論 ※控え・若手踏み…

第十八記

ベガルタはミッドウィーク開催のゲームで浦和に敗れた。 力差のあるクラブとの対戦は残り少ない。 依然、予断は許されない。 ついに、リャン・ヨンギはベガルタ仙台にしがみつき続けるんじゃないだろうかという噂が自分のもとにも入るようになった。 やはり…

第十七記

我々の訴えに気付き、 漁信基中枢は何とかしなきゃいけない腹になっているようにも見える。 ただ、 当人たちについては現職(ベガルタ仙台でしか得られないステータスのはずである)に固執しているように捉えられる。 我々の彼ら不要論に変わりはない。 リャ…

第十六記

「契約は更新しない。」 非情の通告。 在籍選手のクビが切られる瞬間だ。 毎年、年末になるとこの言葉を耳にしなくてはならない。 ワシは、怒りに震えながら何度もこの言葉を聞いてきた。 才能を埋もらせたまま、引き出されることもないまま、 自らの素質に…

第十五記

渡辺晋は実直で、強気であり、自信に満ち溢れた人間である。 チームが勝ちだすと、晋をリーダーに相応しい人間のように捉え出す人たちもかなり出てくるだろう。 晋は、リャン・ヨンギを不動のエースとして考え、いついかなる時もスタメンから外さないポリシ…

第十四記

リャン・ヨンギは宮城県のサッカー界のスーパースターである。 (俺にとってはそうじゃない、というファンも幾らかいるとは思う) 柏戦でヨンギがアシストとなるクロスを上げたのだが、その前に切り返し(インサイドターンと言ったほうがいいかもしれん)を…

第十三記

ヨンギはワシらの日記の内容に不服ではなかろう。 ヨンギよ、 横浜戦でフリーキック蹴っとったな。 お前は昨今、さっぱり決めとらんが、いったい何年蹴らしてもらっとる!? これだけの歳月蹴っとったら、もっと上手くなきゃおかしいわ! 後輩の中にはお前よ…

💣 二〇一六 . 六 . 四 言

渡辺晋政権が今季残留以上の成績を残せば、 サッカーに関することに対し、判断力を大きく欠く西川PRESIDENTは、 渡辺晋の続投を決める可能性が極めて高い。 前から言いたかったが、 丸投げ屋なんだろう? 西川さん。 何も考えてないのと同じだよ。 そんなん…

1st. stageは残り3ゲーム。 残留決定の勢いだ。 今季は下に絶不振のチームが沢山おるもんな。 そして、 あの愛息子たちをどうする予定なのか? 今季の戦い・結果の分析はちゃんと出来とるんだろうか? (中身を細かく正しく見とるのか ?と) 大変気になる…

坊坊!? 凡凡! 公側としては もたれかかられても困る! 今のヨンギはさながら,あの 々村議員のようだわ。 大人として、 けじめつけられんのかな?! 1st stage残りゲーム、厳しすぎる相手は残っていない。 Presidentの腹が非常に気になる。 首脳…

第十二記

あのリャン・ヨンギがそろそろ戦列に復帰してくるはずだ。 本人は「チームに迷惑をかけて申し訳なかった」という腹だろう。 ヨンギがいないと勝てない、なんていう単純思考では困りものだ。 強豪との対戦が続いたが、4連敗は戦術的なまずさによるところが大…

第十一記

リーグ戦は4連敗。 しかし、カップ戦は首位堅持。 漁信基ビルは、渡辺体制をどう評価しているんだろうか? 4連敗によって、晋マネの腹の中では、絶大な信頼を寄せる愛弟子・ヨンギの戦列復帰を期する気持ちが強まってきているはず。 なにせ、晋マネの中で…

第十記

ベガルタ仙台はリーグ戦で3連敗を喫した。 リャン・ヨンギの復帰を今や遅しと待ち望んでいるファンは多かろう。 J2上がりの水野ではやはり荷が重いと唱えし者もいるかもしれんし、 金園に矛先を向ける者もいよう。 六反勇治の故障離脱を非常に痛く感じて…

第九記 !

リャン・ヨンギについて書き残しておかなければならないことはまだある。 30歳を過ぎるまで、切り返しも、足裏ターンも、クライフターンもやったことがないJリーガーなどいるだろうか? (まあ、足裏でボールを止めることくらいはやってはおったがな) 前…

第八記

ベガルタにはかつて赤嶺真吾というFWがいた。 ヘッドを大変得意とした男だった。 昨季からガンバ大阪へ移籍した。 しかし、ガンバのチームメイトからほとんどあてにされなかった。 途中交代で出場した時でも用なしの選手に見えて仕方なかった。 赤嶺は、ベ…

第七記

リーグ戦第4節でリャン・ヨンギは靱帯を損傷した。 数週休んで、また、復帰してくるだろう。 その間、勝ち星を積み上げられなければリャン・ヨンギ待望論が出てくることは想像に難くない。 ウンザリだ。 順調に勝ち点を積み上げたとしても、あの渡辺manager…

第六記

ベガルタ仙台とは関係のない人の中にこの日記を目にした人がいるかも知れない。 だが、いたとしてもごく少数であろう。 しかし、「ずいぶんとしょうもないなベガルタ仙台は」と感じた人が一人でもいてくれたら幸いだ。 (一向に変わらんのですわこの街のサッ…

第五記

先日の中部遠征は負けよったな。ベガルタ。 昨今はチャンピオンズリーグのほうが面白いわ。 この日記も不人気じゃが、まあしゃあない。 こんな論調じゃな。 認知度もまだまだ低かろう。 名古屋戦を振り返ったんじゃが、 ヨンギの奴、ことあるごとにピッチの…

第四記

ベガルタ仙台は開幕3戦で2勝を挙げた。 Jリーグにおけるビッグクラブ、横浜と鹿島を倒しての2勝なだけに関係者の士気もさぞかし上がっとるんだろう。 この2勝を晋managerの手腕の賜物と見る向きもあるだろう。 しかし、 ワシは、そうはみとらん。 選手…

第三記

批判的なことばかり書いとる。 その対象は相変わらず、ヨンギと晋監督じゃ。 荒っぽい論調であり、「感心できんな」「コイツは下品だ」「この無礼者!」と思う人もおるだろう。 我慢してもらたい。 ベガルタファン・サポーターの間ではいまだにヨンギをベガ…

第二記

ベガルタ仙台は他のクラブに比べ、市民クラブ的色彩がはるかに強い。 いや、強くて当り前。 それ故、市民の声を無視してはならないのだ。 (下のほうの職員さんらは聞く耳はあるように思える) 社長・幹部らは、能天気に「ベガルタの財力からすると、今の位置…

第一記

カントリー・ロード ワシはベガルタ仙台の一ファン。 ベガルタオンリーで生きてきとった。 生涯一ベガルタと思ってやってきたんじゃ。 ベガルタのJ参入当初からずっと応援しとる。 看板選手、監督、社長、幹部、名ОB、皆偉かろう。 だが、ワシに言わせりゃ…