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ファンの前に出てきた時のセミ社長の堂々とした姿には驚いている。

完全に想定外の事ではある。

今節終了後に晋続投の腹が周囲に漏れ出してもおかしくない。

(エンペラーズカップに敗れ、些かシーズン終了が早い今季は漏れるのがもう少し遅い可能性もあるにはある)

 

セミ社長のJ三年制覇構想が現実のものとなるためには、

外人選手が当たることがまず必要だろう。(ハモンを福永cが伸ばしただって!?)

移籍してくる選手がフレッシュな気持ちとなって大活躍する場合もあるだろう。

テクニックを錆びさせることなく使用し始めた日本人選手がどのくらい数字を伸ばすか、パフォーマンスを上げることができるかも勿論大きい。

 

アタッカー陣がリャンのレベルに合わせないで、アッタカーらしいプレイや動きを主体的にし出せば、攻撃力はもっと高まることにもなるだろう。

 あのセミ社長や幹部にはこんな観点は全くないはずである。

 

世間の雰囲気に全く気付かないあのセミ社長の鈍すぎる頭と図太すぎる態度は

パブリックな色合いが濃いサッカークラブの社長として断じて許しがたい。

社長失格である!

 

 

我々は、西川セミ社長には

晋続投決定とリャン問題を不問に付す態度のために

茨の道を進んでもらおうと思っている。

 

尚、

晋体制の下、来季も引き続きリャンを先発起用したとして、リャン・ヨンギにはテクニックを使ってもらっては困る!(右のアウトサイドの使用と足裏でのball  stoppingくらいにしてもらわねばならない。左足でのクロスも控えてもらう。それが我々がベガルタに関与する前のリャンの実状だからだ)

我々はリャン・ヨンギに何とかしてそのメッセージを送っていくつもりでいる。