保留記の六 !

リャン・ヨンギについて書き残しておかなければならないことはまだある。

 

30歳を過ぎるまで、切り返しも、足裏ターンも、クライフターンもやったことがないJリーガーなどいるだろうか?

(まあ、足裏でボールを止めることくらいはやってはおったがな)

前代未聞である!!

 

一般人から指摘されるまで、

そういったスキルを身に付けようという考えすら持たなかった頭は、重症といってよい。

サッカーの代表的で、基本的な攻撃スキルを必要だなんて全く思っていなかったはずだし、身に付けていない自分を恥じるわけなんかじゃなかったはずだ。

とんでもないことである!

 

リャン・ヨンギは、考えの幅がとても狭いし、物事の気付きが非常に悪い選手である!!

自らの成長を全て他選手の真似に依存している態度も大きく品性を欠く!!

(そんなやり方で日本人最高年俸選手に君臨し続けて何になる? 後輩・補欠の出番を潰し、給料を頭打ちにしとるあの生き方を許せるのか!?)

このような選手をプロサッカーの最上位リーグたる、J1の監督に就かせようというのは愚の骨頂と言ってよい態度だ!!

アンバサダー就任だって良くない!

 

いくら、功績者のようにみなしていると言ったって・・・・

ひどすぎる・・!

アットホームであることや家族主義を謳っているんだったら、いい加減にしてもらいたい。

あんたたちのお金で全てを賄ってるんだったら、こんな馬鹿げた事態に際しても黙っていられるが、あんなにも沢山の公金を使っているんだ。

冗談じゃない!

 

このような論議は本来、密室でなされるべきである!!

公衆の前でヨンギを吊し上げるつもりなどこれっぽっちもなかった。

しかし、二年以上前から時間をかけ口酸っぱく言ってきたにも関わらず、未だリャン・ヨンギを重用し続けるため、我々は告発に踏み切った。

 

 

漁信基 幹部  はワシらの今回の訴えを分かっとらんようで、分かっとるようで・・

リャン・ヨンギの処遇に関し、賢明な決断を望んでおる。

 

 

ブログ「ベガルタ!(別称、ベガルタに物申す!!)」by  complainant

もチェックしておいてもらいたい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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