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保留記の四

リーグ戦第4節でリャン・ヨンギは靱帯を損傷した。

数週休んで、また、復帰してくるだろう。

その間、勝ち星を積み上げられなければリャン・ヨンギ待望論が出てくることは想像に難くない。

ウンザリだ。

 

順調に勝ち点を積み上げたとしても、あの渡辺managerはリャン・ヨンギをスタメンで使おうとするだろう。

本当に迷惑な運命共同体。

 

ベガルタ仙台に関わってきた人の中で、リャン・ヨンギがいかに実力がないかを知っている人は殆どいないはずだ。そして、給料が高すぎることに不服を示す者も皆無であろう。

宮城県のサッカーというものは、顔を突っ込んで眺めてみると、実におかしなことが多いことに気付くであろう。

何といっても、

皆がリャン・ヨンギを尊敬し、愛している。

(あたかもヨンギの祖国のようである)

本当におかしい。そして、恐ろしい。

(あれほどのmind  controlではなくとも・)

 

全てのおかしな事象がヨンギ愛・ヨンギ崇拝に端を発しているように思えてならないのである。

 

ところで、

今季は、選手の調子がいいようじゃないか?

モチベーションもだな!!??

 晋managaerも大助かりだわ。

 

 

最終成績によっては、リャン・ヨンギの5.000万円更改なんていう馬鹿なこともやりかねん。

 

 

ブログ「ベガルタ!(別称、ベガルタに物申す!!)」 by complainanat

もチェックしておいてもらいたい。

 

 

 

 

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